Image:XGIMIプロジェクターで知られるXGIMIが、AIスマートグラスへの参入を発表。ラスベガスで開催中のCES2026にて、AIガジェットブランド「MemoMind」として、いきなり3モデルをお披露目しています。日常に溶け込むMemoMindImage:WedDavis-GizmodoUSXGIMIのプレスリリースでは、昨今のAI端末は実験的で押し付けがましい印象があるとし、MemoMi
◆ギズモード・ジャパン◆
Image:Elvardproject/Shutterstock.comガジェット業界における1年の始まりといえば、年明けすぐのCES。ここで大量の新製品やコンセプトに埋もれエンジンをしっかりかけて、次にSamsung(サムスン)の発表会を迎えます。近年は、これがずっと定番の流れでした。が、今年はちょっと違うみたい。2月25日!サムスンの発表会GalaxyUnpakced。年数回開催されますが、1
◆ギズモード・ジャパン◆
スピーディな現代生活に対応するコンパクト財布「slim 2」は、スマートなデザインと極限まで追求された収納性を兼ね備えています。厚みわずか15mmにしてカード7枚、お札11枚、小銭15枚が収納可能。ブライドルレザーやイタリア産オイルレザーなどの高級素材を使用し、日本の職人がひとつずつ丁寧に仕立てています。カード、小銭、お札を素早く取り出せる独特なデザインが日常生活での利便性を向上させます。
◆ギズモード・ジャパン◆
Image:RaymondWong-GizmodoUSNVIDIA(エヌビディア)が、AIを活用したアップスケーリング技術DLSS(Deeplearningsupersampling)の最新版「DLSS4.5」を発表。昨年リリースされたDLSS4のアプデ版という位置付けで、画質とフレーム生成が強化されたのが特徴です。DLSSとは、AIを活用して低解像度のフレームを高品質にアップスケールし、パフォー
◆ギズモード・ジャパン◆
PhotoKyleBarr-GizmodoUSロール式ディスプレイといえば、これまで主流だったのは「縦に伸びる」ノートPC。ラスベガスで開催中のCESでLenovo(レノボ)が披露してきたコンセプトも、画面を縦方向に引き伸ばして作業領域を広げるという発想が中心でした。でも、ゲーム用途となると、欲しいのは「縦」より「横」ではないでしょうか。そんなゲーマー心理をそのまま形にしたのが、LenovoLeg
◆ギズモード・ジャパン◆
突然だけどクイズです。遠くから見ると可愛いけれど近くにいると怖すぎるものはな~んだ? そう、熊である。 昨年、話題になった熊被害。なにせ、清水寺で決定される2025年の漢字も「熊」だったから相当である。そんな中、猟師が運 …
◆ロケットニュース24◆
カリフォルニア大学の科学者チームが南極近くの海でPromachocrinus属の生物を発見。20本の腕を持つ無脊椎生物。
◆ギズモード・ジャパン◆
ロンドンには緑の豊かな公園などがあちらこちらにありますが、さすがに冬は夏に比べて緑の量が減ります。 ところが真冬でも、きれいな緑色をした木々があるのですが……。 近づいてびっくりの光景をご覧ください。
◆らばQ◆
楽天市場に「秘密のセット(秘密の福袋)」として売られている商品がある(2026年1月8日時点)。実は私、この福袋を過去に買ったことがあるのだが、商品ページを何度見ても気になってしまう。 「秘密の」という部分もさることなが …
◆ロケットニュース24◆
エンディング曲が流れた瞬間、耳を疑い、思わず画面を二度見してしまった。 ついに創刊されたデアゴスティーニ『水曜どうでしょう DVDコレクション』。創刊号には放送当時、北海道でしか見られなかった幻の『サイコロ1 テレビ放送 …
◆ロケットニュース24◆
Image:JamesPero/GizmodoUSオープン型イヤホンで定評のあるShokzから、新モデル「OpenFitPro」が’登場。特徴は、周りの音が聞こえるオープンイヤー型でありながら、ノイズキャンセリング機能があること。Shokzいわく、ノイキャンではなくノイズ低減機能とのことですが、まぁ要は同じもの。開催中のCES2026では、ノイキャン性能をもつオープン型イヤホンがSoundcore
◆ギズモード・ジャパン◆
大きすぎず、小さすぎない。本革なのに軽くて、仕事道具がきちんと入る。最初は「ちょっとコンパクト?」と思ったトートが、使ううちにしっくりくる存在になっていました。毎日持ちたくなる理由を、正直にまとめています。
◆ギズモード・ジャパン◆
Image:KyleBarr/GizmodoUSオープン型のイヤホン、昨年から注目度が急上昇していると感じるガジェットの1つです。その証拠に、ラスベガスで開催中のCES2026でもオープン型の進化系がいろいろ登場しています。ASUSのゲームブランドROGもオープン型のイヤホンを発表しました。ROGCetraOpenオープン型イヤホンの最大のメリット&魅力は、聞きたい音を楽しみつつ周りの環境も耳に入
◆ギズモード・ジャパン◆
正月の福袋といえば百貨店やショッピングモールが定番だが、個人的に毎年狙っているのが工場直売所の福袋である。 もともと定価より安い直売所が、さらに福袋で攻めてくるということでお得にならないわけがない。 今回は、帰省先の岐阜 …
◆ロケットニュース24◆
Image:generatedatwhisk犬の年齢を人間に換算するとき、「犬の年齢×7」という計算方法が一般的に知られていると思います。「犬の1年=人間の7年」に相当すると。私もずっとそうやって計算していましたし、獣医さんもざっくりそんな感じで説明していた気がします(もし違ったらすみません。かなり昔の記憶です)。でも、実際はどうも違うらしいんです。だって、生後1年にも満たない犬でも子犬を産めます
◆ギズモード・ジャパン◆
UGREEN「トランスミッター&レシーバー」は、Bluetooth非対応の機器をワイヤレス化できる便利アイテム。飛行機の機内モニターや深夜のテレビ視聴時に自前のワイヤレスイヤホンが使えるだけでなく、古いスピーカーをBluetoothできちゃう優れもの。Bluetooth 6.0対応で遅延もなく、18時間のロングバッテリーで一日中快適に使用できます!
◆ギズモード・ジャパン◆
昨年末、バスを降りた瞬間に雨が降り出したので、近くのセブンイレブンに駆け込み「軽ブレラ」なる名前の折りたたみ傘(1690円)を購入した。荷物が多い日だったから一番軽そうな傘を選んだのだと思う。その時は何とも思っていなかっ …
◆ロケットニュース24◆
Image:PebblePebbleが復活!2016年に消滅して2025年に復活したPebbleから、懐かしさを感じるスマートウォッチ「PebbleRound2」が、200ドル(約31000円)で2026年に登場です。カラーの電子ペーパー、数週間持続するバッテリー、そして円形フェイスのデザインが、2026年になってもそそられます。2015年に発売された「PebbleTimeRound」の復刻版とも
◆ギズモード・ジャパン◆
数ある福袋の中でも人気なのが「adidas(アディダス)」だ。以前はアディダスストア、それからオンラインで売られたこともあったが、ここ数年はスポーツ用品店で買えたらラッキーなくらいレアになった印象がある。 東京・新宿であ …
◆ロケットニュース24◆
スクール水着のデザインって今では昔と比べてすっかり変わってるらしいのだけど、男子も短パンからハーフパンツくらいまで裾丈が長くなったりしてるのかな。。 漫画:ザックKT-4
◆ロケットニュース24◆
「カッコいいキャップが欲しいなぁ」そんなことを考えながらネットサーフィンをしていたある日、BUYMA(バイマ)というサイトで「NEW ERAのキャップが必ず入る福袋」というものを発見した。 バイマとは、個人バイヤーが海外 …
◆ロケットニュース24◆
久々に再会した仲良しの犬2匹。普通なら猛ダッシュで駆け寄るところですが……。 じらし合うのが好きな2匹のケースをご覧ください。
◆らばQ◆
飼い主の男性が、犬と風船でテニスをやってみたところ、白熱した勝負になりました。 動画をご覧ください。
◆らばQ◆
お正月から福袋特集で駆け抜けるロケットニュース24編集部。福袋を開けて開けて開けまくり、お目当ての福袋をゲットするために並び並び並びまくる……そんなわけで私は、1月1日から都内のビジネスホテルに泊まることになった。 予約 …
◆ロケットニュース24◆
値上げの波は福袋界隈にも押し寄せている。 シンプルに値段が上がるものもあれば、値段据え置きで中身が下方修正されるパターンもある。福袋だからお得なはずなのに、昨年と比べると凹んでしまう福袋も少なくはない。 そんな中、アウト …
◆ロケットニュース24◆
個人的に正月といえば餅、雑煮、寿司である。 気づけば正月休みも終わり、世間はすっかり通常運転。……のはずなのに、なぜか胃袋だけがまだ正月気分を引きずっている。とにかく寿司が食いてえ! そんな欲望を完全に見透かしたかのよう …
◆ロケットニュース24◆
首都圏にいながら北海道の魅力を存分に体験できちゃう夢のようなお店『北海道うまいもの館』。大型ショッピングモールなどで見かけたことがある方も多いはず。 昨年こちらの福袋を購入してみたら、まさかの特大日高昆布が入っていて大興 …
◆ロケットニュース24◆
同じスケートリンクを使う氷上のスポーツでも、フィギュアスケートとアイスホッケーは対照的と言えるほど異なる競技。 アイスホッケー選手と、フィギュア選手が、お互いの技術がこなせるかを競い合いました。 興味深い対決をご覧ください。
◆らばQ◆
いつも穏やかなコーギー犬が、すやすやと幸せそうに眠っていたのですが……。 ちょっぴり険しい表情になってしまいました。 猫の大胆過ぎるアタックをご覧ください。
◆らばQ◆
壁をガリガリするのが大好きな子猫。 しかし、その途中で眠気が襲ってしまいました。 動画をご覧ください。
◆らばQ◆
2013年、スイス・ツェルマットで行われたフリーライド大会「Swatch Skiers Cup」のビッグマウンテン種目で、今でも語り草になっている伝説のシーンが生まれました。 雪崩の直後にバックフリップを決め、颯爽と斜面を滑り降りる姿をご覧ください。
◆らばQ◆
地上のコアラと呼ばれる、オーストラリアの動物ウォンバット。 有袋類なので赤ちゃんはママの袋の中にいることが多いのですが、ひょっこり顔を出している姿をご覧ください。
◆らばQ◆
赤ちゃんは何でもママのマネをしたがるお年頃。 子猫たちが、ママ猫の寄行(?)をマネしていました。 動画をご覧ください。
◆らばQ◆
「今どきの若いもんは…」という構図は古代ギリシャの頃からあったそうですが、Z世代(15~30歳くらい)も、上の世代からいろいろと言われています。 Z世代の人が、1つ上のミレニアル世代(30~45歳)について指摘した投稿が、多くの共感を集めていました。
◆らばQ◆