キュウリとニンジンを合体させた「きゅうりにんじん」の製作動画が、海外掲示板で話題を集めていました。 それだけ聞くと意味不明というか、なぜ話題になるのかサッパリだと思いますが……。 見れば納得の、その製造過程をご覧ください。
◆らばQ◆
Photo:山田卓立春も近づいてきて、日中は汗ばむほどなのに朝晩はまだ冷え込む――そんな中途半端な季節がやってきた。冬は600FPや800FPの本格ダウンで乗り切ったけれど、さすがにもう出番はない。でも、薄手のコート一枚では少し不安。そこで提案したいのが、カリマーの超軽量ダウン「crossgriddownjkt(クロスグリッドダウンジャケット)」(税込34,980円)だ。223gという軽さ。山で磨
◆ギズモード・ジャパン◆
JANUSは2025年11月6日に3I/ATLASの画像を120枚以上撮影Image:ESA/Juice/JANUS現在、木星を目指して宇宙を爆走中の探査機「JUICE(ジュース)」が、予定にはなかった「超ラッキーなシャッターチャンス」をものにしました。ターゲットは太陽系の外からはるばるやってきた激レアな訪問者、恒星間彗星「3I/Atlas(アトラス)」です。史上3番目!「外の世界」から来た謎の旅
◆ギズモード・ジャパン◆
左からNASA長官ジャレッド・アイザックマン、アルテミス2号のNASA宇宙飛行士リード・ワイズマン(船長)、ビクター・グローバー(パイロット)、クリスティーナ・コッホ(ミッションスペシャリスト)、CSA(カナダ宇宙庁)ジェレミー・ハンセン(ミッションスペシャリスト)Image:NASA人類を再び月面へと送り込む「アルテミス計画」が、根本からひっくり返ろうとしています。NASAは現在月面着陸に向けた
◆ギズモード・ジャパン◆
Image:TillyNorwoodAI版『トゥルーマン・ショー』の世界…?2025年夏、突如現れた“すべてがAI生成によって生まれた女優・ティリー・ノーウッド(TillyNorwood)”。その姿がお披露目された当初は、俳優業界から大きな反感を買ったことも話題となりました。このTillyを“制作”したのは、AIタレントスタジオとしてさまざまなAI生成キャラクターを生み出しているイギリスのプロダク
◆ギズモード・ジャパン◆
人類が永遠に追い求めている「良質な睡眠」のサポート手段として、睡眠に特化したイヤホンこと「寝ホン」があります。 そこでおすすめしたいのが、Anker(アンカー)の「Soundcore Sleep A30」。 「睡眠を科学」と銘打たれている本アイテムは、人類のパートナーといえるハイパワー寝ホンです。
◆ギズモード・ジャパン◆
Photo:ヤマダユウス型こんなに手軽にZ軸を生み出せるのか…!2025年CP+のキヤノンのブースにて、なんとも心惹かれるワードを発見しました。Photo:ヤマダユウス型3Dプリントシールとな。え、シールなのに3Dってどういうこと?最近話題のぷっくりシール的なモノがすぐに作れるってこと!?(先に言っておきます、違います)キヤノン独自の技術が"奥行き"を自動生成Photo:ヤマダユウス型体験できると
◆ギズモード・ジャパン◆
Image:G-SHOCK誰でも使えるユニバーサルデザインでもある。カシオのタフネス腕時計「G-SHOCK」は、とにかくデザインが豊富でどのモデルにもいろんな工夫が見られます。だけどバンドとなると、本体の時計部分よりフツーな印象かも?腰に巻くベルトみたいな新型定番の角形DW-5600シリーズに、伸縮性に優れたポリエステル製クロスバンドを使った「DW-5600MNC」が仲間入りしました。磁石と機械的
◆ギズモード・ジャパン◆
Image:MotorolaBlackBerryみたいになれる?かつてBlackBerryのスマートフォンがビジネス界で王者だった理由には、物理キーボードが装備されているからというより、その堅牢なセキュリティが評価されていた点があります。米国のオバマ大統領が愛用していたのは有名な話。今、同レベルのAndroidスマホのリリースに期待が集まっていますよ。モトローラがGrapheneOSとタッグを組む
◆ギズモード・ジャパン◆
準備10秒で室内焚き火が始まる。ゆらめく炎を眺めて、読書や晩酌の時間を贅沢に。煙・ニオイもほとんどありません。日々の疲れに炎の癒やしを取り入れてみませんか? おトクなセールをお見逃しなく。
◆ギズモード・ジャパン◆
Image:Google航空会社が提携していれば話が早い。これから春休みで飛行機に乗って旅する方、少なくないのでは?だけど海外旅行だと、たまに起こるのが預けた荷物の紛失。現地の係員とのやり取りは、言葉の壁があるので大変ですよね。そこでAndroidスマホのユーザーさんたちに朗報。愛用のデバイスを探せるGoogle(グーグル)の「FindHub」機能を使い、空港で行方不明になった荷物が探しやすくなり
◆ギズモード・ジャパン◆
「豪、昔さ。うちに大リーガーが来たの覚えてる?」 ある日、姉が突然そんな話をし始めた。 「あ〜っ、覚えてる! 覚えてる! 誰だったんだろうね、あのメジャーリーガー……」 そう言われると、確かにそんな出来事があった気がする …
◆ロケットニュース24◆
Amazon(アマゾン)では、2026年3月6日(金)0時から3月9日(月)23時59分まで「Amazon新生活セール」を開催中。 現在、65W急速充電対応でノートPCも充電できるUGREENの「コンセント付きモバイルバッテリー」がお得に登場しています。
◆ギズモード・ジャパン◆
Image:AmazonNothingが新型ワイヤレスヘッドホン「NothingHeadphone(a)」を発表しました。現在、すでにNothing公式サイトで予約受付中。発売は3月13日(一部カラーは4月、後述します)。価格は2万7800円。Headphone(a)は、昨年リリースされたNothign初のヘッドホンHeadphone(1)をベースにしたバジェットモデルとなります。Nothing(
◆ギズモード・ジャパン◆
こんにちは、カンです。 ふと、ローソンで買ったからあげ丼を食べているときに疑問が浮かびました。なぜ日本の和食のシーンでは箸以外の食器をあまり使わないのでしょうか。 韓国で育った私にとって、何かを食べるときにスプーンと箸を …
◆ロケットニュース24◆
編集部の上司・Yoshioが勝手に送りつけてきた商品を検証する新企画がスタート。記念すべき第1弾アイテムは、Amazonで高評価を獲得しているエビスの『デイリー 幅広フロス』だ。 ドン・キホーテのフロスを10年以上愛用し …
◆ロケットニュース24◆
床に脱ぎっぱなしの靴下、いつの間にか物置になっている健康器具。そんな生活感あふれる部屋の主と聞いて、誰を想像するだろうか。 正解は、あの国民的人形のリカちゃんである。 3月4日から新宿で開催されている展覧会『リカちゃんの …
◆ロケットニュース24◆
漫画:スガラジカル
◆ロケットニュース24◆
いまAmazonで開催されている大バーゲン「新生活セール」。さまざまな人気商品を特別価格で手に入れるチャンスがやってきたぞ。 セール初日の本日は、数ある割引アイテムの中から「コレは!」と思う目玉商品を91点厳選!! 超お …
◆ロケットニュース24◆
新宿・歌舞伎町。その土地柄を考えると、あまりにも安すぎるものにはどうしても警戒心を抱きがち。 たとえば、先日見かけた「ミニカレー200円」の看板もそう。コンビニのツナマヨおにぎりが約200円の時代に、いくらミニとはいえカ …
◆ロケットニュース24◆
「炊飯器レシピ」の有能さは、今や誰もが知るところ。上手に使いこなせばスイッチ1つで本格的な料理が出来る手軽さは、最も身近な調理器具の1つと言っていいかもしれない。 つい先日、当サイトでは「ヤクルト」を使った炊飯器レシピを …
◆ロケットニュース24◆
栃木県佐野市といえば、佐野ラーメンや佐野厄除け大師が有名だが、最近知り合いから「厄除け大師の近くにコスパがケタ違いの定食屋がある」と教えてもらった。昼は定食屋、夜は居酒屋になるタイプの飲食店で、とくに海鮮丼がヤバいらしい …
◆ロケットニュース24◆
記録的な不作や円安の影響で、オリーブオイルの価格高騰が止まらない。スーパーの売り場に行くたび、値段の高さに驚いてしまう。 そこで今回は現在の価格推移を検証すべく、約2年前(2023年10月)の記事と同じ商品を同じスーパー …
◆ロケットニュース24◆
およそ1年前、日本中を駆け巡った米高騰のニュース。その時に注目を浴びたのが、各スーパーが高騰する日本米への対策として導入した海外からの輸入米である。最安米がスーパーによって違ったので、私(中澤)は当時、買い集めて最安米検 …
◆ロケットニュース24◆
土を掘って何でも埋めてしまう犬ではないが、「これを土に植えたらどうなるだろう」と思うことがよくある。 例えば、スーパーで買った普通の生姜(ショウガ)。はたしてどうなるのか……を昨年やってみたので、全記録を公開したい。 ・ …
◆ロケットニュース24◆
しっぽが上向きで、毛並みのよいメスの子馬。 どうやら自分でも美しさと品を兼ね備えていると思っているようで……。 お高く止まった仕草をご覧ください。
◆らばQ◆
通販は便利ですが、写真と実際の商品にギャップがあることも少なくありません。 おしゃれなダメージジーンズを注文し、ワクワクしながら届いた商品の荷解きした女性でしたが……。 動画をご覧ください。
◆らばQ◆
生まれた年代が違うと、物事の考え方は大きく変わるものです。さらに時代の背景やテクノロジーの進化が重なると、世代間の価値観の差はより強く感じられることがあります。 そんな中、ある若者が「20年後の自分」を想像して投稿した内容が、多くの共感を集めていました。
◆らばQ◆
飼い猫がかわいくて、ついついご飯を与えすぎてしまうのはよくある話。 ちょっとくらいならと考えていたら、思ったより太っていたことに気づいた例がありました。
◆らばQ◆
スピードが増すほどに、しっぽがクルクル回り出す犬がいました。 動画をご覧ください。
◆らばQ◆
同じ状況や行動なのに異なる基準が適用される「ダブルスタンダード」は、日常のあちこちで見かけるものです。 海外の店の看板が、「男女で扱いがまったく違う」と海外掲示板で大きな反響を呼びました。
◆らばQ◆
飼い主さんに抱えられて安全な場所にいるときは、威勢のいい子犬。 ところが降ろされると……。 コメディのようなアップダウンをご覧ください。
◆らばQ◆
IKEAで売られているキャットハウスには、猫の顔の形をした入口のものがあるのだとか。 デザイン的なものかと思いきや……完璧にフィットする猫がいました。 動画をご覧ください。
◆らばQ◆
ひな祭りは、女の子の健やかな成長と幸せを願う日。 強く、しなやかに生きるためのヒントは、先人たちの言葉の中にも見つかります。 「女の子」にまつわる名言をご紹介します。
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